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2009年9月16日 (水)

大原の集計結果を読んで2009

大原の集計結果が出ました(こちら)。

択一式の国年を除いて、中間集計結果と大きく異なるところはないようです。

合格予想ラインも中間集計結果と変わらず、

選択式27点以上(労基・安衛、労災、労一2点救済)
択一式47点以上

となっています。

TACの分析結果と比較しながら読むと、微妙なずれがあるところが興味深いです。

やはり意識しているように思えるのですが…。

それはともかくとして、これで、ほとんどの予想がでそろいました。

選択式では27点、28点。救済科目としては、労基・安衛>労一>労災。択一式では46点から48点といったところが大勢ですね。

あとは、合格率がどのくらいに設定されるかによって変わってきます。

去年の7.5%というのが特異な数字だったのか、そうではなかったのかということ。

また、受験者数が過去最大になっているということがどのように影響するのかということ。

そして、去年のようなサプライズはあるのでしょうか?

私としては、このブログを読んでいただいてる方々のできるだけ多くが、合格をつかみとることができることを祈るばかりです。

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今日の勉強時間:3時間(憲法)
合計679時間40分

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