« 記述式対策講座 | トップページ | 育児・介護休業法改正へ »

2009年4月15日 (水)

細切れ時間の使い方

4月になって、通勤時間が大幅に短くなってから半月が経過しました。

今までは電車の中でも腰を落ち着けて、片道40分程度勉強できていたのですが、今は電車に乗っている時間は正味15分弱。しかも1回乗り換えますので11分+4分というのが正確なところです。

細切れな時間をいかに使うかというのも、難関試験を突破するためには重要です。

私は、一日の勉強時間を把握したいということもあって、このところキッチンタイマーを持ち歩くようになりました。

駅のホームについて、問題集を開いたらスイッチをピッ。電車を降りる時にスイッチをピッ。乗換駅のホームについて、問題集を開いたらスイッチをピッ。そして電車を降りるときにスイッチをピッ。

最近は、会社の昼休みにも勉強しています。そのときにもスイッチをピッ。

朝勉ももちろん続けていますので、こんな感じでタイマーをピッピッいわせながら合計した時間というのが、毎日ブログにも載せている勉強時間です。

ちりも積もれば山となる。こういう積み重ねで一発合格できたらいいんだけどなあ。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
今日の勉強時間:2時間20分(民法)
合計210時間10分

|

« 記述式対策講座 | トップページ | 育児・介護休業法改正へ »

学問・資格」カテゴリの記事

行政書士」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/522661/44679720

この記事へのトラックバック一覧です: 細切れ時間の使い方:

« 記述式対策講座 | トップページ | 育児・介護休業法改正へ »